セクションアウトライン

  • テーマの概要 摂食・嚥下障害のある人の支援プログラム作成。
    モデル系 医療系 (青年期)
    診断名 ウィルソン病
    障害名 摂食・嚥下障害、ディサースリア
    対象者の概要 25歳男性 6年前の19歳の頃に、ことばが不自由になった。3年前の22歳のときに咳がつづき、肝・神経型ウィルソン病の診断で入院し、医学的治療とリハビリを受けた。その後、転院して集中的なリハビリを開始。本人、家族共に退院後の日常生活の自立を願っている。
    原案制作者 西尾正輝・渡邉良弘・星野恵美子・押木利英子(新潟医療福祉大学) *制作時の所属先